手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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キャリーカバーバック

ぴずくろの通院。里親様御宅に里帰り。鳥友の御宅に。小鳥まつりと。
文鳥を連れてお出かけの時に使用してます。

籠は
①升籠②マルワのウィングキャリー③サンコー旧型スキップキャリーMを。
状況に応じて使用してます。

キルト生地で作製。
ファスナー1本でスライダー2個の頭合わせにして全開に。
IMG_5293-1.jpg

升籠は横に2個上に1個の3個入ります。
1個。
IMG_5295-1.jpg

横に2個。
文鳥 12 132-1

マルワのウィングキャリー。
小鳥まつり 001-1

籠の上にタオルをかけて。
ペットボトルにお湯入れた湯たんぽを側面に置き
寒い時はサンヨーのエネループカイロを追加します。

日本動物薬品株のマルチ水温計(気温測定にして)も一緒に置いてます。

保温重視の時はセンサーを籠内に入れて
コードを伸ばして本体は外のポケットに。

蓋部分をかけて。
IMG_5296-1.jpg

ファスナーを閉じます。
IMG_5297-1.jpg

ファスナースライダー2個なので閉じ口の位置は自由に動きます。

両サイドにポケットをつけて。
IMG_5299-1.jpg

温度計の液晶画面を入れてます。
ホカロン・診察券等を入れてます。

持ち手は長くして肩にもかけれます。
IMG_5301-1.jpg

雨の時は傘の中におさまるように。

升籠1個用のバックも作りましたが通院は2羽が多いのでたまの利用です。
IMG_5302-1.jpg

升籠いれて保温類だけのサイズ。
IMG_5303-1.jpg

持ち手もコンパクト。
IMG_5306-1.jpg

旦那様は商品として販売したらとずーーーと言っております。
購入して下さる方いらっしゃるかしら??

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