手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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看護師たち

寝たきりの父の日中を数人の看護師達がシフトを組んで、
毎日1人が日常生活の世話をしてくれているのですが。

維持透析になって在宅に戻ったら、
ある人は透析の送迎と移動で精神的に肉体的にしんどいと。

別の人は計画停電で電車の運行本数が80%で往復の通勤がきついと、
停電前に帰れないから今月の3日間行けませんと。4月も出来ませんだって。

病人みててこの無責任さは何?
仮にも看護師免許持ってるでしょうよ。

病院勤務してたら絶対に言えない言葉だよ。
他のスタッフに迷惑かけることになるから。

在宅で1人の患者だと良いってことか。
同業者として恥ずかしいわ。

送迎移動って一人きりで行なってるわけでないし、
楽に出来るように経験上の活用出来る事は惜しまず提供してるし。
私も一緒にやってるし。
苦痛に感じる程の労力とは思え無いのですが・・
娘だから感じないのか??

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