手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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手術2日後は

11時に36.7度に。上がっても37.3度と。
抗生剤効いてます。

慈恵には感染制御部があって、
感染に対して全病棟の抗生剤使用の状態を把握してて、
院内感染にも目を光らせているようです。

主治医より
『感染制御部が診察して許可してくれたから
強い抗生剤投与出来た。許可なかったら、
培養検査の結果が出るまで抗生剤の種類をあれこれと変えるだけで、
日数がかかり後手後手にまわる所でした。』と。

抗生剤は腎臓で解毒するのが多いので、
父の尿量はまた急激に減少です。
耐性できないようにダメージが拡大しないようにしつつ
シャントに菌がつかない様にしないと。
抜去となったら一大事。

ゴールは見えてきたと主治医は言うが。
シャント使用して問題なければ石の治療しますって。

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