手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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ぴず君緊張です

ごんぞう様の長五郎さんを
往診した病院に行って来ました。
文鳥 9 450-1

受付中はソファーで待ってて。
文鳥 9 452-1

緊張ぎみです。
文鳥 9 454-1

診察室に呼ばれて。
ゲージのままで状態観察し糞便検査して、
升籠に移して体重測定。保定して聴診器あてて聴診。
内臓の腫れないか腹部の毛をふぅふぅして、
羽を広げて可動域診たり脚を伸縮させてと触診を行なった。

結果は、
心音綺麗で状態は良い。急変することはないだろう。
右翼と左脚の関節の可動域が狭い。
左翼と右脚は力は弱い。可動域は悪くないが今後悪くなるかも。
今後は底面全体の底上げが必要になると。
体重は25gとやや痩せぎみで徐々に減少しないように要観察です。
高カロリ餌を皮付き餌に振りかけるか検討となりました。

診察終了して隣の部屋で待機。
奥の方へ非難?
爪がちょっと伸びていると切ってもらう。
文鳥 9 455-1

帰宅して。止まり木に摑まれずツルツルと。
文鳥 9 456-1

入口で出せ!と。
文鳥 9 457-1

老齢で年相応の変化はみられているが、
状態は良いので、右の翼をぴずが間違って踏まないように注意しててと。

鳥獣ペットクリニックのセカンドオピニオンです。
緊急時の往診とかも頼めそうです。

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