手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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永い眠りにつきました

十掬が換羽中で具合悪くて、
動きも少なく傾眠がちで、
体重も23gと。
で、9日鳥獣ペットクリニックへ予約いれました。

十掬が突然に亡くなりました。
9日今朝7時に落鳥しました。
換羽中で急変?
原因はまったくわかりません。

12月はじめの産卵後から体調がすぐれなかったが、
診察受けても異常なしと言われ、
なんとなく違和感がありましたが、
換羽がはじまりそのせいかと思ってました。

12月24日に撮影したものです。
文鳥  8 387-1

12月30日に撮影したものです。
文鳥  8 525-1

まだ1才7ヶ月23日で早すぎる。 とても残念です。
文鳥っぽくない言葉のわかるベタ馴れのかわいい仔だったのです。

8日に体重も23g迄減少したから、
9日に鳥獣ペットクリニック受診予約して、
30W保温電球にカーボンヒーターを追加して、
30℃設定にて様子観察しました。

8日の20時頃から、ふらつくようになり、
旦那様の手の中に滑り込んで、じっとして少し食餌した。
籠の底板外しとまり木・餌入れ等を下げて環境整備して。。
ずっと旦那様の手で寝てましたが、
1時過ぎ升籠に必要な物を整備して移し安静に寝かせました。

1時間ごとに様子確認の為、顔をのぞくと、
『手に乗せて~』と入り口に来て、カタカタ音をたててました。
9日7時前には止まり木上でくびを後ろにまわして寝てました。
その後7時半に物音がせず静かになったので、
カバーをとってみたら亡くなってました。

7日はいつもと変わらずで、
就寝前もいつもの通りおび宅を突撃して、
2羽で籠内でデートして遊んでたし、
8日も体重は減少してたが、
食欲はあってあわ穂を新しくしたほどです。

9日の午前に獣医師に電話報告したら、
医師からは『12月27日に診察した際には異常なかったし。』
さらに1月6日ぴよっち診察の際に十掬の様子を知らせていて、
『今までの状況からは落鳥する原因は見当たらない』とのこと。

まだ1才7ヶ月23日で早すぎる。
文鳥っぽくない言葉のわかるベタ馴れのかわいい仔だったので、
突然すぎて、
夫婦共々まだ納得できず気持ちの整理がつきません。
せっかく縁があって我が家に来て家族の一員になったのに、
とても残念です。そして寿命を全うできずごめんなさい。
本日は思考回路はゼロです。

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