手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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なんとか

病的でなく物理的に動けないだけなので、
きちんと飼育環境や温度を管理すれば、
いますぐ命にかかわるという状態ではないが。。

とまり木を全体に下げて低くしたら、
文鳥  7 320-1

就寝時のいつものとまり木がないと、金網にへばりついてるし。
どこにそんな力がある?で、追加しました。

文鳥  7 327-1

籠に止まり木4本もあるよ。
移動するのは楽ちんね。狭くないのかぁ~ぴず君。

23日から水浴びもせず傾眠がちで、口呼吸していたのが、
びず君の鳴き声が大きくなってきた。

ひえ穂・こきび穂・茶きび穂・あわ穂緑穂の新鮮なのを毎日1本ずつ、
皮付餌と一緒に入れたら食欲が少しずつ戻ってきてる。

とまり木から動かずしてポリポリ。
文鳥  7 266-1

食べ終わったら飼い主が反転させて。
文鳥  7 337-1

おべんとうついてるよ。
文鳥  7 340-1

獣医師はバランスよく食べさせてと。つい甘やかしてしまいます。(笑)


27日19時他の仔たちが入ってるのをみて、
いっしょに軽く水あびして青菜ついばんでる。









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文鳥と暮らして19年。
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