手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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ぴか

鳥獣ペットクリニックに電話報告しました。

獣医師は
『出血おこしていた原因が重いもの・癌化しているもの
・悪性の腫瘍が一気に動いた。内部の状態は外から診てもわからない。
12日診察した時もわからなかった。

止血剤投与して止血しても原因治療しなければ同じ。
体重減少も病気に伴なう痩せ減り具合だろう』

餌を食べれていない時に強制給仕した方がよかったかと問うと、

『飲み込みずらい時に口より何か入れると事故起こす。

本人には苦痛ぴかも私も精一杯だったと思う。

補液注射は体重20gに微々たるものしか投与出来ない
いっぱい入れると肺に溜まり溺死になる。
処置自体本人が大変で、元気になるとは限らない。

急性以外生命維持にしようとは小鳥は役に立たないと思うほうが良い』と。

ぴかは頑張ってくれたと。

血便が出て一週間で逝くとは、まだ助けられることがあったのでは・・

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