手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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鳥獣ペットクリニックへ

おびが放鳥すると時々ちょっとした事でパニック症状になる回数が増えて。
昨日もおびともぉなを就寝前に放鳥したら、
おびが急に飛び立ち着陸時にきゅーとなって開口呼吸に。

ぴかの再診にご一緒させることにしました。

ぴかくろ一緒の枡籠。
文鳥 13 442-1

おび。
文鳥 13 447-1

おびは鞄から出した途端にパニックに。

おび診察中。
文鳥 13 450-1

獣医師は体重測定もやめて置きましょうと視診だけで終わりました。
ビタミンとヨード剤を多目で濃いめ投与することに。

次に抗生剤内服終了して5日間経過したので、ぴかを診てもらいました。

体重測定24g。
右眼の状態は良いのでこのままで薬はもういいでしょうとなりました。
立ち姿を診て獣医師が、
右脚2箇所少しはれていると。
文鳥 13 454-1

でも何もせず様子観察です。

くろはヘルニア大きくなっておらず体重測定28g。また1ヶ月後と。
診察終わって。
文鳥 13 458-1

鞄に入れて帰り支度。
文鳥 13 460-1

おびはぴか達が見えれば落ち着いてます。

ぴかとくろは落ち着いてます。
文鳥 13 462-1

帰宅したら3羽とも籠に戻っていつも通りに寛いでました。

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