手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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ぴず君を

旦那様がお休みの日曜日に。
ぴず 054-1

埋葬しました。
ぴず 061-1

ぴじゅこの隣に。
ぴず 062-1

茶きび穂・粟穂・稗穂のおやつも。
ぴず 074-1

お水も。
ぴず 084-1

お線香たいて。
ぴず 102-1

3日12:55鳥獣ペットクリニックに電話で報告しました。
獣医師は
『最後の最後迄食べていたのでしょう。
飲み込めず嘴に残っていたのでは?大往生でしょう』と。

ぴずが居なくなって何もする気が起こらなくて。
寂しくて思い出しては涙です。
頑張ってくれてたのでいつまでもいるものとどんどん欲がでました。

やっとひなちゃんとも会えているかしら?
みんなと元気に暮らして。

Comment

小さい命に感謝

ぴずくん立派に頑張りましたね。
ご縁があって、出会えた奇跡。
ぴいちゃんさんと暮らせた日々を、感謝していると思いますよ。
  • posted by
  • URL
  • 2012.03/08 12:34分
  • [Edit]

小さい命に感謝

桜の女の子を探しにデパートに行った時
手に乗ってきたから一緒にお迎えしたぴず。

ぴずは文鳥達のまとめ役でした。

呼べば飛んできて帰宅すればお迎えしてくれて
手に乗せるとくつろいで暖かくて。
心の支えで和ませてくれる存在だったので
もっともっと一緒にいたかった。
ケージを見てぴずが居ないのは寂しいです。

ぴずと暮らせた日々を感謝してます。
  • posted by ぴいちゃん
  • URL
  • 2012.03/13 18:15分
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文鳥と暮らして19年。
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