手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

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永い眠りにつきました

ぴずが3月2日17時20分老衰で亡くなりました。
ぴず 022-1

11歳4ヶ月27日の生涯でした。

2月4日に受診してわらの生活にも快適に過ごしてました。
2月中旬から動いた後開口呼吸ときゅきゅと鳴く声が増えて
わらを枕に隙間に入り込んで寝てる時間も更に増えて。

今日は餌の減りも少なく、
籠の敷き紙交換時もすぐ開口呼吸となってました。

静かに寝てたのでぴずの籠の横でパソコンしていたのですが
餌食べて開口呼吸してきゅきゅ鳴いてるので手に乗せ水1口飲ませて。
嘴にシードが挟まっていたので爪楊枝で取り除いて、
わらの上に戻し爪楊枝を片して籠を覗いたら亡くなってました。
体重23g(受診時25g)とそのう内が空っぽでした。

長老として文鳥達をまとめ頑張ってくれました。

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