手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

Archive [2012年10月 ] 記事一覧

第12回フェスティばるーん

入り口入って直ぐに若竹和紙人形の作品。
ばるーん 022-1

今年の干支辰。
ばるーん 029-1

犬。
ばるーん 024-1

グランドで新橋道場の踊り。
ばるーん 038-1

深蒸し茶があったので購入。
ばるーん 049-1

おもしろい消しゴムも頂いて。
ばるーん 064-1

鳥にみえます。
ばるーん 070-1

スタンプラリー完成。
ばるーん 045-1

参加賞いただいて。
ばるーん 090-1

籤引いたらA賞あたり。
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この作品にしました。
ばるーん 087-1

中に書かれたうさぎが可愛いから。
ばるーん 086-1

陶友会の先生の作品だった。

第12回フェスティばるーん

26日虎ノ門病院外来受診後新橋駅迄歩いていたら、
生涯学習センターばるーんでお祭り開催していました。
ばるーん 079-1

ばるーん 007-1

案内図。
ばるーん 078-1

スタンプラリーに参加。
ばるーん 003-1

2階の拓彩アート倶楽部。
魚に上に布をおいて鮮やかに色づけ。

いしだい。
ばるーん 013-1

しいら。
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マコウ鯛。
ばるーん 015-1

あまご。
ばるーん 016-1

綺麗な色に見入ってました。

埋葬しました

ぴかを埋葬しました。
亡くなった日からずっと籠に居てもらって。
ぴか 174-1

黒も見てます。
ぴか 177-1

手に乗せて黒にも対面してもらって。
ぴか 183-1

鉢に。
ぴか 186-1

ぴか 195-1

ぴか 203-1

お水餌と大好きな稗・粟穂も添えて。
ぴか 222-1

天国でみんなと仲良く遊んで元気に暮らして。

鳥獣ペットクリニックへ

ぴお君の爪が伸びて横向いてとまり木を摑めない状態になってました。
升籠に入って。
文鳥15 063-1

落ち着く迄待って。
文鳥15 066-1

カメラ目線に。
文鳥15 072-1

診察台で。
文鳥15 080-1

大人しく爪きり。
文鳥15 087-1

触診して。
文鳥15 099-1

診察終えて。
文鳥15 108-1

爪伸びすぎて血管も伸びて爪を慎重に切ってました。

ぴかを診察して貰いました。
お尻の汚れ具合を診て。
ぴか 164-1

出血状態診て。
ぴか 165-1

腹部の腫れ有無診て。
ぴか 166-1
腹部の腫れ無し

胸部・痩せ具合診て。
ぴか 167-1

優しく戻して。
ぴか 168-1

死因は消化器管の癌。胃の下か腸の上だろう。
看病中の写真も見て、分析してもらって、
保温の仕方・籠内の設置方法等色々指導頂きました。

帰宅して籠に戻って。
文鳥15 117-1

差し入れのパン食べて。
文鳥15 119-1

ぴお君長生きしてね。

ぴか

鳥獣ペットクリニックに電話報告しました。

獣医師は
『出血おこしていた原因が重いもの・癌化しているもの
・悪性の腫瘍が一気に動いた。内部の状態は外から診てもわからない。
12日診察した時もわからなかった。

止血剤投与して止血しても原因治療しなければ同じ。
体重減少も病気に伴なう痩せ減り具合だろう』

餌を食べれていない時に強制給仕した方がよかったかと問うと、

『飲み込みずらい時に口より何か入れると事故起こす。

本人には苦痛ぴかも私も精一杯だったと思う。

補液注射は体重20gに微々たるものしか投与出来ない
いっぱい入れると肺に溜まり溺死になる。
処置自体本人が大変で、元気になるとは限らない。

急性以外生命維持にしようとは小鳥は役に立たないと思うほうが良い』と。

ぴかは頑張ってくれたと。

血便が出て一週間で逝くとは、まだ助けられることがあったのでは・・

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