手乗り文鳥たちとの日々

ぴずを筆頭にくりひろげられる文鳥たちの日々の様子をつづります。

Archive [2009年11月 ] 記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バードアート展に行ってきました

ぴずぴよっちの鳥獣ペットクリニック受診した後、
暖かいし、
一旦帰宅してからだと時間のロスになるから、
2羽を連れて、
伊勢丹府中店で開催中のバードアート展へ。
陶絵付けのデモンストレーションを見てきました。
第3回バードアート展 033-1
白磁の皿に下絵を準備。
第3回バードアート展 035-1
白磁の皿に下絵を写して。
第3回バードアート展 041-1
まずはくちばしと目と頭から描き始め。
第3回バードアート展 044-1
背中おなかと進み。
第3回バードアート展 045-1
尾羽へ。
第3回バードアート展 047-1
翼を一枚ずつ丁寧に。
第3回バードアート展 050-1
脚を描いて。
第3回バードアート展 051-1
一度目はかたち取りをしてあっという間に文鳥さん完成。

恒例の受診です

鳥獣ペットクリニックへ。
1週間様子をみたら、
尾腺つまりはぱつぱつの一歩手前。

ぴよっちが自分でつっつくと厄介な状態になるので、
どこまで処置せずに様子をみるかが判断に悩むようです。

今日は処置して消炎剤を追加内服となりました。

換羽は無事に終了して、体重も29gと前回よりも肉付きよく、
活発に活動しているので、爪も切ってもらって、
籠のとまり木を上に戻しても良いとのこと。

すぐに籠から脱走します。
文鳥  7 1314-1

きれいな白文鳥に。
文鳥  7 1321-1

いち・にちゃんの籠上で捕獲。
文鳥  7 1326-1

ぴずのくちばしは少しずつ伸びてますが様子みることに。
両翼は肩の筋力低下で下がって来てて、
しっかりとあわせられず。ひょこひょこって移動してます。
つめを切ってもらって、体重27gでした。

愛想よしで。
文鳥  7 1332-1

目力はまだある?
文鳥  7 1334-1

就寝前に10分~20分程放鳥してます。
飼い主を独占してておびが手に来れず。
おびの手乗り度がちょっとおちてます。(涙)

帰りの長野駅です

長野駅誕生の由来。
そば打ち体験ツアーと善光寺 316-1

善光寺から十八丁の所に建設。
そば打ち体験ツアーと善光寺 312-1

ここにも善光寺の碑。 皆で鳩の再確認をしました。
そば打ち体験ツアーと善光寺 314-1

そば打ち体験ツアーと善光寺 313-1

信州大学は国立で唯一県名でなく愛称で呼ばれてるそうだ。
そば打ち体験ツアーと善光寺 323-1

さあ帰りましょう。
そば打ち体験ツアーと善光寺 319-1

帰りの停車駅が違うが暗くて写真はもう撮れない。長~い1日だった。。

善光寺仲見世通り

平日でも人はそこそこに。
そば打ち体験ツアーと善光寺 294-1

そば打ち体験ツアーと善光寺 307-1

足元に鳩が。
そば打ち体験ツアーと善光寺 298-1

長野といえばりんごでしょ。
そば打ち体験ツアーと善光寺 310-1

シナノスイート(左)とシナノゴールド(右)
そば打ち体験ツアーと善光寺 354-1

蜜入りのサン富士。
そば打ち体験ツアーと善光寺 357-1

そばでおなか一杯で何も買わず何も食べずで、
りんごだけ。2キロ+αで重かったぁ~

善光寺本堂です

そば打ち体験ツアーと善光寺 283-1

中に入ったら左側のお賽銭箱に入れるんだと。
中央には居ないから左側で手を合わせるようにと。
そば打ち体験ツアーと善光寺 270-1

塔と色々な色の木々がきれい。
そば打ち体験ツアーと善光寺 271-1

木々がりっぱね。
そば打ち体験ツアーと善光寺 275-1

鐘の音がいたしました。
そば打ち体験ツアーと善光寺 279-1

色彩があざやかでくっきりと。寒いから?

左サイドメニュー

プロフィール

ぴいちゃん

Author:ぴいちゃん
文鳥と暮らして19年。
にぎやかな毎日です。

文鳥たちの紹介

右サイドメニュー

検索フォーム

カレンダー

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

最新記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。